>  > 本当にペロッて感じで良いから大丈夫だよと店長が笑いながら言ってくれました。

本当にペロッて感じで良いから大丈夫だよと店長が笑いながら言ってくれました。

人生投了寸前、マジで凍死するかもという状態のときに、高収入風俗求人サイトから連絡したデリヘル店での採用された私は有頂天ですよ。それでも本当に入店するために研修を受けることになりました。不適性の場合はポイ捨てもあるというシビアな世界です。そんな研修も最終段階のはず・・いままで致命的な失敗はしていないはずだけそ油断はできない・・(まあ、スイッチさえ入れば“アキナちゃん”になりきれるんだからいいかな・・)なんて前向きに考えてみます。『さて“足指舐め”は、それで充分すぎるくらい大丈夫だから、次は“肛門舐め”の姿勢だけ覚えてもらおうかな、もう少しだからがんばってね』『ハイ…(照れまくり)』火照った私のためにエアコンを付けてベッドに戻ってきて再び寝転んだ店長の脚を、また片足ずつ持ち上げて、膝を折り曲げます。ちょうどM字の状態にする・・これがM字開脚だ・・『そうそう、この状態でお客さんの両膝の裏に手を入れて、膝から持ち上げるようにして、腰を浮かせるんだよ』『ハイわかりました』言われた通りにやってみます。膝の裏に手を当てて、そこから両脚を持ち上げた。『ハイ、オッケー。降ろしていいよ。重いよね』また言われた通りに、降ろします。『今さっきの恰好で、お客さんのアナルをペロッと舐めるんだよ』『…ハ、ハイ…』『そんなにベロベロ舐めるわけじゃなくって、本当にペロッて感じで良いから大丈夫だよ』店長が笑いながら言ってくれました。

[ 2015-05-04 ]

カテゴリ: デリヘル求人体験談